n8n
Basic以上のプラン
Webhookには有料プランが必要です。上限と詳細はWebhook自動化をご覧ください。
n8nはセルフホストまたはクラウドで使える自動化プラットフォームです。TellDoneをWebhookノードでn8nに接続します。n8nインスタンスにはインターネットからアクセス可能なHTTPS URLが必要です。
セットアップ
n8nで
- ワークフローにWebhookノードを追加
- HTTP MethodをPOSTに設定
- パスを設定(例:
telldone) - (任意)Header Authを有効化: Name =
Authorization、Value = シークレットトークン - Production URL(テストURLではない)をコピー
TellDoneで
- 設定 > 連携 > Webhook自動化へ進む
- 新しい自動化をタップしてn8nの本番URLを貼り付け
- n8nでHeader Authを有効にした場合は、TellDoneの認証ヘッダーとして同じトークンを入力
- 送信するデータタイプを選択
- 保存をタップしてからテストをタップし、サンプルのペイロードを送信
n8nの実行ログを確認してください。"test": trueを含むペイロードが見えるはずです。